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2020-12-26

【クリスマス対策】子ども達と一緒にサンタを応援できる「サンタカメラ」

\ 散らかりは『片づけの伸びしろ』/

✓物を捨てられない自分に自己嫌悪したり、
✓家族に何も言われないことが苦しかったり、
✓「片づけなさい」と家族を責めたり、
✓SNSの綺麗な部屋を見ると凹んでしまう、

そんなあなたの「片づけたい」想いに寄り添い、
持ち物と向き合いながら、
『片づく部屋と私らしい暮らしかた』を見つける
姫路市の整理収納アドバイザー、
片づけ菩薩のありもとようこです

自己紹介のページ

サンタカメラ

サンタレターの投稿と、クリスマス当日の話をブログに書いたところ、「もう大きいのに信じてるなんてスゴイ!」というメールをいただきました。

長女 高校1年生
次女 中学1年生
三女 小学4年生

周りの子ども達からは色々とサンタの情報をもらうようですが、元々のマイペースな性格もあってか未だにピュアに信じているみたいです。

サンタにせっせと手紙を書いたり。
(これは三女の手紙の代筆だそう)

サンタにお菓子を用意したり

サンタ代行業の注意点』でもちらっと書きましたが、わが家は代行業に対する想いが並々ならぬものがあるので、毎年本気です(笑)

大人の本気、サンタカメラ

そしてその『子ども達の想い』をさらに高めてくれるのが、ネットサービスのサンタカメラ

NORAD設立の経緯については、ホームページにも掲載されています。
なんと、最初は間違い電話の番号を新聞に載せたことがきっかけだったんですね~。

シアーズ ローバック社が、子供向けに「サンタへの直通電話」を開設したときに、 誤った電話番号を広告に掲載したのがきっかけとなって始まりました。

サンタにつながるはずのその番号は、なんと CONAD(中央防衛航空軍基地)の司令長官のホットラインの番号だったのです。 子供たちからの電話を受けた当時の司令官ハリー シャウプ大佐は、サンタが北極から南に向かった形跡がないか部下にレーダーで確認させました。

そして、電話を掛けてきた子供たちにサンタの現在地の最新情報を順次伝えたことから、この伝統が生まれました。

このNORADのサンタカメラは、今年も活躍してくれました。
「そろそろサンタが来るから、寝ないと!」と言ってそそくさと寝室に入っていきましたもん。

クリスマス前も、当日も

このサンタカメラ、とっても嬉しいのがクリスマス当日まで楽しい仕掛けを発信してくれているところ。

まるでアドベントカレンダーのような、カウントダウンや日が経つにつれて遊べるミニゲームが増えるなど、クリスマスまでの気持ちを盛り上げてくれます。

そして、クリスマス当日は特別バージョン。

3Dの地球儀の上を、サンタがソリに乗って走っている映像がリアルタイムで流れてくれます。どのようなルートでサンタが日本にやってくるのかを見るのを楽しいですね。

また、通過した国や地域に関する情報もクリックすると見ることができるようになっているので、お子さんの興味を広げることもできるかも?
(残念ながらわが家の子ども達には響かず…(笑))

楽しいイベントを

サンタが来てくれた次の日、子ども達が用意したお菓子はほとんどなくなってました。

代行業者が頑張ってくれたのでしょう…(私は寝ました)

「せっかくなので紹介しよう!」
と思い立ったのが昨日だったので、クリスマスに間に合わなくてごめんなさい!

ご存じなかった方は、2021年のクリスマスはサンタカメラでお子さんたちとサンタが来るまでの時間を楽しんでください♪

ではでは、また次の記事で♪

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