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2020-11-02

【語った1万字インタビュー】[ 『片づけのプロ育成協会』にインタビュー記事が掲載されました

\ 散らかりは『片づけの伸びしろ』/

✓物を捨てられない自分に自己嫌悪したり、
✓家族に何も言われないことが苦しかったり、
✓「片づけなさい」と家族を責めたり、
✓SNSの綺麗な部屋を見ると凹んでしまう、

そんなあなたの「片づけたい」想いに寄り添い、
持ち物と向き合いながら、
『片づく部屋と私らしい暮らしかた』を見つける
姫路市の整理収納アドバイザー、
片づけ菩薩のありもとようこです

自己紹介のページ

インタビュー記事が
掲載されました

このたび、いつもお世話になっている『一般社団法人 片付けのプロ育成協会(通称 片プロ)』さまのホームページ内にて、整理収納アドバイザーとしてインタビューしていただいた記事が掲載されました。

インタビュー記事へのリンクは以下からどうぞ
↓↓↓

掲載のきっかけ

実はこのインタビューは先日片プロさまのFacebook Liveに出演した際のインタビューなどを文字に起こしてまとめてくださったもの。

実際のFacebook Liveは以下から見れます
↓↓↓

ブログに書くには複雑で、自分で書くには時間がかかってしまう、とても難しい時期の話をLiveのインタビューという形で聞いていただき、それをここまで丁寧に文字に起こしていただいたのは、本当に感謝しています。

もしかしたら1万字くらい書いてくださっているんじゃないか、と思います。
そして、ここまで喋ってたのか、と記事を見て改めてびっくりしたりも。
↓↓↓

「自己流で友人宅を片付けて失敗した経験が今に活きている」
【片付けのプロ紹介】

https://www.kata-pro.net/arimoto/

整理収納アドバイザーの
タブーが仕事のきっかけ

片づけを分かったつもりになって、軽い気持ちで行った友人の家の片づけ。

片づけられない、
時間内に終わらない、
途中で放置して帰る、
そして物を無くす

いま思い出しても最悪だった『人の家の片づけ』の失敗。

その失敗を乗り越えるために資格を取ってアドバイザーになり、
1年半ブランクを経て起業、
いまに至るという時間を
インタビューでは
本当に丁寧に聞き出して
くださいました。

整理収納アドバイザー1級を
取っていない人は
他人の家の片付けに
行ってはいけない

整理収納アドバイザーを輩出する
ハウスキーピング協会からは
このように言っています。

つまり、私がやった失敗は
タブーの中のタブーなわけで。

最初は失敗を犯したことを
怒られるかと思って
ビクビクしてましたが、
そんな失敗も今に至る大切な経験だと
温かく励ましてくれた片プロの
皆様の言葉がどれだけ心強かったか。

本当にありがたかったんです。

片付けのプロ育成協会とは

『一般社団法人 片付けのプロ育成協会』とは、片付けのプロとして活動している私のような整理収納アドバイザーの知識と経験の底上げを目的として、すでにプロとして活動されている3名の整理収納アドバイザーが理事となり、率先してご自身のスキルと経験をシェアしてくださっている協会です。

その理念の根底にあるのは、

  • ビジネスが上手くいかないと悩むアドバイザーが、迷いなく仕事に集中していけるようにすること
  • この場所に来れば、安心して相談したり仲間同士で高めあえる場所であること
  • 『片付けのプロ』たちが作る未来が、明るいものであること

私自身もまだまだ勉強不足だと思うことはたくさんなので、いつも惜しみなく知識を共有してくださる片プロさんのセミナー・イベントには本当にお世話になっています。

今回はご縁があってインタビュー記事を掲載してもらえることになり、先日のFacebook Liveに引き続き、とても貴重な経験をさせていただきました。
片プロの皆様、本当にありがとうございました!!

片プロさんから伝えていただいた想いをお客様にも伝えていけるよう、これからも頑張りますね!

関連リンク

【インタビュー記事】
整理収納アドバイザーありもとようこさん「自己流で友人宅を片付けて失敗した経験が今に活きている」

【片付けのプロ紹介】
https://www.kata-pro.net/arimoto/

ではでは、また次の記事で♪

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