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2018-08-12

<書類整理>ファイリング講座・上級編9(個別フォルダーは揃える)

「やらなくちゃ」を「まぁいっか」へ
–暮らしを楽しく、ココロを身軽に–


姫路市の整理収納アドバイザー、
ありもとようこです。
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はじめに

先輩の整理収納アドバイザーであり、
書類整理のプロでもある
長野ゆかさんのファイリング講座を受講し、
更にファイリング講座上級編を受講中です。

これは自己流で整理していた書類を、
指導をいただきながら
改善していくシリーズです。

個別フォルダーとは

【個別フォルダー】とは、ファイリングで使用した道具という記事でも紹介しましたが、書類を挟んでおく紙製のフォルダーのこと。

 

以前の状態

この【個別フォルダー】、どんな種類でも選べばよいかと言えばそうではなくて。例えば以前の自己流ホームファイリングではこんな感じでした。
いわゆる「山」と言われる個別フォルダーのタブの位置が全くバラバラです。当時は気にしてなかったけど、これでは探しにくい!

 

また、以前はこういった「ミニボックス」をファイルボックスの中に入れて個別フォルダー代わりにもしていましたが、使わない方が良いということで捨てました。

 

オフィスなどで採用される正式なホームファイリングではタブの場所が「この場所」でないと駄目、というルールがあります。

 

まとめ

では、どうして個別フォルダーを揃える必要があるのか。この辺の話は長野ゆかさんの記事をご覧くださいませ。個別フォルダーの規格の違いが分かりやすく書かれていますよ。

長野ゆかさんHP
規格が違う?無印良品の個別フォルダをホームファイリングにお勧めしないわけ

 

 

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